-リーダーとしての悩みと苦悩があるか。
▶リーダーという席がぎこちないし、
それを克服していく過程で、
多く悩んだ。
この時、すべてのメンバーが
チームのために
意見を出してくれて、
いつも頑張ってくれて
このような悩みを
少なくすることができた。
-チームを率いるとなると
葛藤が起こるものである。
その時はどのように解決するのか。
▶当然仕事をしてみると
それぞれの意見が異なる場合がある。
これを合わせていく過程が容易でないが、
全体的な雰囲気を見て、
メンバーたち各自の意見を
反映しようとしている。
いくつかの意思決定をしても、
それぞれに別の方法で
近づくことができると考えている。
だから、本当にぴったり
落ちる意見が必要な場合は、
ルーレットを愛用する。
ジェヒョンがアイデアを出した。(笑)
-NCT 127が、今年デビュー
4周年を迎えた。感慨深いことだが
振り返ってみるとどうなのか。
▶4年よりもっと長いような気分だ。
実際に僕たちは最初から
うまくいったわけじゃない。
じわじわ上がってきたが、そのおかげで
段階をよく踏んできたようだ。
デビュー直後は舞台をしたり、
活動しながらどのようにするか
その過程をよく知らなかったが、
今は慣れてこなすのを見て、
年月が経ったことを実感する。
メンバーたちもお互いに
よく理解しながら、もう羨ましい
チームになったと感じている。
そのためか、「ノジェムシティ」から
「ユジェムシティ」になったようだ(笑)
いつも最善を尽くそうと思ってきたが、
着実に成長してきただけ
後悔のない4年を過ごしたと感じている。
それだけに今が始まりだとも考えている。
示すように多く、欲も多く出る。
だからメンバーたちと
どのような姿を見せなければ
ならないか相談をよくする。
メンバー一人一人のどんな魅力が
あるのかをより知らせたくて、
僕たちのメンバーが本当に
素晴らしいということをアピールしたい。
